« 2007年06月17日 | Top

最新記事【2007年06月20日】

リセールライト付きソフトウェア


リセールライト(Resale Rights)とは、日本では「再販権」とも言い、その商品を再販することができる権利を指します。


ソフトウェアの場合、商品を購入すると、通常は個人使用のみが許可され、他人に譲渡したり転売したりすることはできません。まして無料配布などもってのほか。しかしリセールライト付きのソフトウェアなら、そのリセールライトの内容にもよりますが、再販あるいは無料配布ができるようになります。


リセールライトの種類としては再販権のみの「リセールライト」をはじめ、「ベーシックライト」「ロイヤリティライト」「マスターリセールライト」「マスター“プライベートラベル”リセールライト」「フルマスターリセールライト」「ギブアウェイライト」「プライベートライト」といったものがあります。


リセールライトとは


リセールライト(Resale Rights)とは「再販権」のこと。通常ソフトウェアや画像、映像などは、買ったものを無料配布したり譲渡したり、加工して販売したりする権利がありません。しかし、リセールライト付きのものなら、そのリセールライトの種類にもよりますが、こうしたことが可能になります。


近年ではリセールライト付き商品を使ったビジネスが盛んになってきています。ただし、リセールライトにはいくつか種類がありますので、商品の販売の際には、その商品に付加されているリセールライトの種類をよく知っておく必要があります。


リセールライトには、「リセールライト」をはじめ、「ベーシックライト」「ロイヤリティライト」「マスターリセールライト」「マスター“プライベートラベル”リセールライト」「フルマスターリセールライト」「ギブアウェイライト」「プライベートライト」の8種類があります。これらは種類によって無料配布のみ可能だったり、加工もOKだったりと、できることが変わってきますので、自分のニーズに合ったリセールライト付き商品を選ぶといいでしょう。

無料レポートとは


無料レポートは、アフィリエイターにとって見逃せないものの一つと言えるでしょう。


無料レポートとは、何らかの有用な情報を、主にPDFファイルなどにまとめ、一般に公開されている文書です。もちろん無料レポートは、誰でも無料で読むことができます。


無料レポートを書くことが、なぜアフィリエイトに有利になってくるのでしょうか。無料レポートは元々、メールマガジンの読者を増やす手段として、そのメルマガの執筆者によって書かれるものでした。よって無料レポートは、メルマガによるアフィリエイトや情報商材の販売などに有用な手段と言えるでしょう。


無料レポートを書くのに、特に資格が必要なわけではありませんが、少なくとも相手に「これは有用だ!」と思わせる情報と、相手を引き込む多少の文章のテクニックは必要です。現在はいくら無料レポートとはいえ、なかなかお役立ちのものも多いですから、無料だからといって手は抜けませんね。

無料レポートを書こう


無料レポートとは、主にPDF形式で配布される、有用な情報のことです。無料レポートには秀逸なものも少なくなく、良質なものなら、ヘンな情報商材よりもよほど役に立ちますので、無料レポートの利用者は多いです。


無料レポートは、通常、その無料レポートを書いている人が発行しているメルマガ(メールマガジン)への登録を条件にダウンロードが許可されます。こうしたことによって、メルマガの読者が増えるわけです。メルマガアフィリエイトをしている人や情報商材を売っている人などにとっては、無料レポートは有用なアイテムと言えるでしょう。


無料レポートには、前述のような効果があるので、無料といっても内容をおろそかにはできません。無料レポートは単なるアフィリエイトと違い、若干の情報とテクニックが必要ですから、誰にでも書けるというわけではありません。しかし、無料レポートが書けるようになると、ネットで稼ぐ上で何かと有利に。興味のある方は無料レポートに挑戦してみてはいかがでしょうか。

検索エンジンの種類


検索エンジンとは、「yahoo」や「google」、「MSN」などに代表される、インターネットで公開されている情報をキーワードなどを使って検索するためのサービスです。


検索エンジンは大きく分けて2種類あります。


一つはyahooに代表されるような、カテゴリーによって分類されている「ディレクトリ型」、もう一つがgoogleやgooなどに代表される、キーワードによって検索する「全文検索型」。とはいえ、最近では「全文検索型」でも「ディレクトリ型」の情報提供をしているところが増え、一方「ディレクトリ型」にも検索機能が搭載されるようになってきているので、両者の検索エンジンの違いはかなりなくなってきているのが実情のようです。


しかしながら、同じキーワードでも、検索エンジンによって結果はかなり違います。調べものなどをするとき、なかなか必要なサイトが見つからない場合は、利用する検索エンジンを変えてみるのも一つの手です。

検索エンジン最適化


検索エンジンには、大きく分けて「全文検索型(キーワードによって検索)」と「ディレクトリ型(カテゴリーによって分類されている)」があり、前者ではgoogle、後者ではyahooが有名です。とはいえ、どちらのタイプの検索エンジンも、両者の機能を備えるものが増えてきているため、両者の違いはだんだん少なくなってきているのが実情ですが。


検索エンジンは、アフィリエイトで儲けたい人にとっては無視できないもの。どんなサイトでも、ビジター全体において、検索エンジンから来るビジターの割合は多いものです。ですから、自分のサイトを象徴するキーワードにおいて、どの検索エンジンでも上位に表示されるようなサイトを作りたいと思うのは、サイト管理者であれば当然のことでしょう。


検索エンジンによって、検索結果はかなり違ったりします。よって多くの場合は、yahooやgoogleのような、利用者の多い検索エンジンの仕組みを意識しつつ自分のサイトを構成していきます。このような検索エンジンを意識したサイト構成の作業は「SEO(Search Engine Optimization/検索エンジン最適化)」と呼ばれています。

エックスサーバーとは


エックスサーバーとは、サーバーレンタルサービスの一つ。


エックスサーバーは、はっきりいって、価格面では「ロリポップ」や「さくらサーバー」と比べれば、月額1,050円からと、それほど安いサーバーとは言えません。しかしエックスサーバーのサービス内容は「すごい!」と言わざるを得ません。


エックスサーバーの特長は、何と言っても独自ドメインが無制限に使えること。複数のサイトを運営するなら、これは強みです。「サブドメインが無制限に作れるなら独自ドメインは一つでいいじゃないか」と思われるかもしれませんが、サイト運営をしていると、サブドメインでは困る場合も少なくありませんから、通常はレンタルサーバーをいくつも借りなければなりません。しかしエックスサーバーは、この点はクリアしています。


エックスサーバーはこのほかにも「CGIがcgi-bin以外でも動作可能」「php.ini の設定が自由に変更可能」など、サイト管理者やアフィリエイト上級者などのコアユーザーにとってはとても嬉しいサーバーなのです。

エックスサーバーの特長


エックスサーバーは、価格面では「ロリポップ」や「さくらサーバー」など他の低価格サーバーより高め(月額1,050円より)です。しかしエックスサーバーは、情報起業家やサイト管理者、アフィリエイト上級者などのコアユーザーにとっては安いくらい豊富で強力な機能を誇っています。


エックスサーバーの主な長所としては、


・独自ドメインが無制限に使用可能(サブドメイン、メールアカウント、FTPアカウントともに無制限で、Webメールを標準搭載)

・国内高速36Gバックボーン

・ディスクスペースは1.5GBから

・MySQLは5つから使用可能

・共用SSLも可能

・転送量課金はなし!

・バックアップ――1日1回別のHDDに全データをバックアップ

・オリジナルCGI・SSIも使用可能(cgi-bin以外でも動作可能)

・PHP――php.iniの設定を変更可能。モジュール組み込みもOK

・人気プログラムの自動インストール機能付(osCommerceやZen-Cart、WordPress ME、XOOPSなどを、ワンボタンで無料インストール)


エックスサーバーには、もちろんこれ以外にもいろいろお得な点があり、「これで1,050円~なんて安すぎる!」と評判です。企業の方やコアユーザーはもちろん、サイト運営に慣れてきた方も、ぜひエックスサーバーに乗り換えたいところです。

さくらサーバー


さくらサーバーは「さくらのレンタルサーバ」の略称で、「さくらインターネット」が行っているサーバーレンタルサービスです。


さくらサーバーにはいくつかのプランがあり、その中から自分のニーズに合ったものを選ぶことができます。また、さくらサーバーは、いずれのプランにも、2週間のお試し期間があるので、特定の機能を使いたい人にも安心です。


さくらサーバー最低額は、「ライト」で300MB・月額125円。缶ジュース1本分の値段で「いきなり削除」の心配のない自分のサイト・ブログ・メールアドレスが持てるのが魅力です。


さくらサーバーの魅力は、上記のことに加え「さくらのブログ」が標準搭載されていること。これならブログ初心者でも安心して気軽にブログを運営することができますね。さくらサーバーはアフィリエイターにもオススメできるサーバーです。

さくらブログのテンプレートをお探しの方はこちらがおすすめです。
無料ではありませんが、テンプレートが豊富にあります。


さくらブログのテンプレート
さくらブログ対応のテンプレートバンク


さくらサーバーでアフィリエイト


さくらサーバーは、正式名称を「さくらのレンタルサーバ」といい、低額のレンタルサーバーとして注目されているものの一つです。


さくらサーバーには「ライト」「スタンダード」「プレミアム」、そして「さくらのレンタルサーバ・ビジネス」の「プロ」の4つのプランがあり、特に「ライト」に至っては300MBで月額125円! さくらサーバー、特に「ライト」は、学生さんなどには嬉しい容量および価格設定になっています。


さくらサーバーはアフィリエイターにも人気があります。その人気の秘訣は「さくらのブログ」。さくらサーバーのどのプランにも標準搭載されています。さくらのブログはテンプレートも豊富で操作も簡単。複数のブログが作れます。


ただしさくらサーバーは、プランに応じて使える機能に差がありますので、単に安いからといって「ライト」にせず、4つのプランの中から自分に合ったプランを選ぶようにしましょう。

FC2ブログとは


FC2ブログとは、無料のブログサービスの一つ。FC2ブログは、アフィリエイトもOKなので、多くのアフィリエイターが利用しています。


FC2ブログの大きな特徴は、何と言ってもテンプレートの多さ。公式・共有含めて何と2,000種類以上ものテンプレートが利用できます。テンプレートを自分で作るのも楽しいですが、これだけの種類があるなら、わざわざ自分で作らなくても、自分が気に入ったものが何かしらありそうですね。特にテンプレートを自分で作ることができない人にとっては、FC2ブログのテンプレートの多さはとても嬉しいものです。


FC2ブログは、SEO的にも優秀です。何といっても、URLがサブドメイン表示されるのが嬉しい。これはアフィリエイトにおいてはかなり有利です。もちろんFC2ブログは、HTMLやCSSの編集も可能、かつ容量は1GBありますので、無料ながら、アフィリエイトに適したブログと言えるでしょう。

FC2ブログでアフィリエイト


FC2ブログは数ある無料ブログサービスの一つで、アフィリエイトもOKです。


FC2ブログはアフィリエイトに適したブログです。その主な理由としては、


・URLがサブドメイン表示で、Javascriptの使用もOK

・アマゾンWebサービスの機能(管理画面からアマゾンの商品を検索、リンクの作成・挿入ができる。もちろん他社の広告を手動で貼ることもできます)

・HTML、CSSの編集が可能


FC2ブログの容量は1GBありますので、普通にアフィリエイトをする分には十分でしょう。また、FC2ブログは、ブログユーザーの間で不評な「再構築」の作業が必要ないので、その分操作が軽いのも嬉しいかぎりです。


FC2ブログは、以上の理由から、アフィリエイトに適したブログと言えます。テンプレートの数も探すのに苦労するほどあるので、アフィリエイトだけでなく、普通のブログとして使うにも申し分ないでしょう。

ロリポップとは


ロリポップとは、最近注目されている低料金のレンタルサーバーです。


ロリポップは10日間の「お試し期間」があるので、契約前に自分がしたいことができるかどうか試すことができます。ちなみにロリポップは、「Movable Type」「WordPress」「XOOPS」といったブログ作成ソフトもインストールでき、かつロリポップ専用のオンラインマニュアルも用意されていますので、設置がとても簡単です。またロリポップでは「ロリポブログ」があるので、こうしたブログ作成ソフトを使いこなせない方でも簡単にブログを設置することが可能です。


ロリポップは、独自ドメインプランなら、サブドメインが無制限に作れます。アフィリエイトをしたい方は、この点は嬉しいですね。サーバーのレンタル料金も、月額300円しませんし(200MBの場合)、ドメインのほうも、同じ系列の「ムームードメイン」なら安ければ年額800円ほどでドメインが取得できてしまいます。


ロリポップは、低料金で手軽に、かつ自由にアフィリエイトを始めたい方には最適なサーバーと言えるでしょう。

ロリポップでアフィリエイト


ロリポップは低料金で有名なレンタルサーバーで、ロリポップはアフィリエイトにも向いています。


アフィリエイトのためのサイト・ブログの設置の際に、無料のサービスを使わずにわざわざサーバーをレンタルする人は、ある程度Webサイトに関するスキルのある人なのでしょうが、特にブログの設置は多少心得がある人でもちょっと大変。でもロリポップなら、「Movable Type」「WordPress」「XOOPS」の設置のための親切なオンラインマニュアル(ものすごく親切です!)が用意されていますし、「ロリポブログ」という誰にでも利用できるブログサービスもあるので、玄人さんから素人さんまでブログを作ることができます。


ロリポップは、独自ドメインプランなら無制限にサブドメインを作ることができますし、ドメインを持っていない人でもURLはサブドメイン表示されますから、アフィリエイトに適したレンタルサーバーと言えるでしょう。特に初めてサーバーをレンタルする人やお金のない学生さんにオススメです。

シーサーブログとは


シーサーブログとは、無料のブログサービスの一つです。


シーサーブログの長所は、何と言ってもアフィリエイト広告を貼ることができること。また、1つのアカウントでいくつでもブログを作ることができることも、シーサーブログがアフィリエイターたちの間で人気となっている一因でしょう。


シーサーブログは、ブログ初心者・アフィリエイト初心者にも簡単に扱うことができますが、HTMLやCSSの編集もできるので、上級者も満足できることかと思います。


シーサーブログは独自ドメインもOK。容量も画像は2GB、記事は無制限とのことですから、無料ながら、なかなか優秀なのではないでしょうか。特にブログや記事をたくさん作る必要があるアフィリエイターにとっては、こうしたシーサーブログのスペックは嬉しいですね。「無料のブログから始めたい」という方にはオススメです。


シーサーブログでアフィリエイト


シーサーブログは数ある無料ブログサービスの一つですが、「アフィリエイトOK」ということで、アフィリエイターたちの間では定評があります。


シーサーブログは、単に「アフィリエイトOK」なだけではありません。容量内(記事無制限・画像2GB)なら1つのアカウントでいくつものブログを持つことが可能です。1つのサイト・ブログでまとまった収入を得るのはなかなか難しいですから、シーサーブログのこうした特徴は嬉しいですね。


シーサーブログは、SEOの面でも優秀です。独自ドメインがOKなことはもちろん、URLがサブドメイン形式で表示されるのも、SEO的には有利です。もちろんHTMLとCSSも編集できるので、無料ながら、本当にアフィリエイト向けのブログですね。


シーサーブログでは、自分でアフィリエイト広告を貼れるのはもちろんですが、デフォルトでSeesaaショッピングの広告が入るようになっていますので、こちらからも収入が見込めます。

ビズコムとは


ビズコムとは、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の一つ。ビズコムのオープンは平成18年6月6日で、SNSとしては新しいものです。


ビズコムは「インターネットビジネス」に興味がある人たちが集まるところ。元々ビジネスのためのSNSなわけですから、ビズコムを使って稼がない手はありません。そして実際、SNS大手のmixiと比べたら、アフィリエイトに関する情報交換などもしやすいようです。


ビズコムはmixi同様招待制なので、招待がないと入れませんが、招待してくれる人は探せば結構いるものなので、頑張って探してみてください。


ビズコムは、前述のように、アフィリエイトなどの、サイトを使って稼ぎたい人には最適な情報交換の場として機能しています。本気でアフィリエイトしたい人は、ビズコムに入会してみてはいかがでしょうか。

ビズコムで情報交換


ビズコムとは、2006年にオープンした、特にインターネットビジネスに興味を持っている人たちのためのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)。


ビズコムは招待制のため、招待がないと入会できませんが、インターネットビジネスに興味のある方なら、招待をしてくれる人を探すのは(リアルでもネットでも)、そう難しいことではないと思います。


ビズコムはmixi同様、多数の「コミュニティ」があります。しかし、ここはビズコムですから、単に友達を作ったり趣味で盛り上がったりするのではなく、ビジネスに関する情報交換が盛んです。もちろんアフィリエイト関連の情報交換も可能ですから、アフィリエイトで儲けたい人は、ビズコムに入会してみる価値はあります。


ビズコムはITのスキルの高い人も多いので、それなりの礼儀をわきまえていれば、彼らから知りたい情報をいろいろ教えてもらうこともできるでしょう。

ライブドアブログ


ライブドアブログとは、無料のブログサービスの一つです(ただし有料版もあり)。


ライブドアブログは、アフィリエイトOK。ライブドアブログなら自分の好きな広告が自由に貼れるので、その点でアフィリエイト初心者には向いています。


ライブドアブログはテンプレートも多めなので、テンプレートにこだわりたい人や頻繁に変えたい人にとっては嬉しいですね。


ライブドアブログの容量は2.1GB。これだけの容量があれば、普通にアフィリエイトする分には、まず問題ないでしょう。もちろんHTMLやCSSの編集も可能なので、アフィリエイト上級者なら、SEO対策もできます。


ライブドアブログは、無料版にはアクセス解析機能はありません。この点ちょっと不便に感じるかもしれませんが、外部のアクセス解析ツールの導入は可能です。アクセス解析ツールは、ヘタに不便なものが付いているよりは、自分の好みで選んだほうがいい場合が多いので、この点はあまりマイナスポイントではないでしょう。

ライブドアブログとアフィリエイト


ライブドアブログはアフィリエイトOKの無料ブログサービス。特にアフィリエイト初心者には、ライブドアブログが向いています。


ライブドアブログの良いところは、アフィリエイト支援が充実していること。ライブドアデパートはもちろん、何とアマゾンやビッダーズなど、他社のアフィリエイト商品リンクが、ブログの管理画面から簡単に作成することができるようになっています。ライブドアブログのこの機能は、初心者にとってはとても嬉しいですね。


ただし、ライブドアブログには弱点も。無料版では、URLの表示形式がサブドメイン型でないので、この点はSEO的に弱いところ。アフィリエイト目的でライブドアブログを選ぶなら、上記の点を考慮した上で、最初のうちはお試しで無料版を使い、慣れてきたら独自ドメインやサブドメインの使える有料版に移行するといいでしょう。

mixiで自分のサイトを紹介しよう


mixiは、2004年2月にサービスを開始し、今も話題のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)。mixiは招待制を取っているため、誰でも参加できるわけではないものの、その利用者数(有効ID数)は2007年5月現在で1,000万人にのぼっています。


mixiはこのように多くの人が集まる場所ですから、mixiも使い方しだいでアフィリエイトにも貢献できます。


サイトやブログを立ち上げる場合、アフィリエイトで稼ぐことを第一に考えると、特にテーマが決まっていないサイトやブログを作るよりは、テーマをできるだけ絞り込んで、買い物目的の人を集めやすくするほうが効率的です。そこで特定のキーワードに従ってサイトを作り、SEO対策もしてサーチエンジンから顧客を引き寄せやすくするわけですが、それだけでは訪問者を待っているだけ、いわば受身の状態です。


しかしmixiをうまく使えば、自分のほうから自分のサイトにお客さんを呼び寄せることも可能。「mixiでアフィリエイトはご法度」と言われているようですが、コミュニティや日記を利用すれば、堂々と自分のサイトを紹介することもできます。ただしコミュニティの趣旨に合わないあからさまな宣伝は退会の原因にもなりかねませんので、そこは注意してください。

mixiとアフィリエイト


mixiはたくさんの人が集まるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)。mixiはいわばネット上の社会です。


mixiの特徴の一つが「コミュニティ」という、あるテーマに関する同好の士で構成されている集まりが多数存在すること。もちろんmixiにはコミュニティの検索機能もありますから、自分と同じ趣味を持った人たちの集団を探すのは結構簡単です。もしそういうコミュニティがなくても、そのときは自分で作ってしまえばいい――いわば「この指とまれ」というわけですね。


mixiのこうしたコミュニティの機能を利用して、自分のアフィリエイトサイトを紹介することも可能です。例えばジュエリーを売りたい場合は、ジュエリーにはまっている人たちのコミュニティに参加してみる――彼らがジュエリーに興味があるのはもうわかっているわけですから、無差別に宣伝するよりはよほど効果があるでしょう。


mixiで自サイトの宣伝をする場合、気をつけなければならないのは、そのコミュニティの趣旨に関係ない宣伝・書き込みはしないこと。mixiはアフィリエイトのための場所ではありませんから、あからさまな宣伝行為は嫌われますし、場合によっては退会に追い込まれることもありますから、その点は注意が必要です。

ワードプレスとは


ワードプレス(WordPress)とは、オープンソースのブログ作成ソフトです。


アフィリエイトをするには、まずはサイトが必要ですが、一つのサイトでまとまった額を稼ぐのは、よほど内容が充実した人気サイトでもない限り到底無理な話です。だから普通は、複数のサイトを作ることになります。そこで出来合いのブログサービスを使う手もありますが、こうしたサービスは、取得できるブログの数に制限があったり、SEO的に弱点があったりと、何かと使い勝手が悪いもの。しかしワードプレスで作ったブログなら、こうした制限がありません。


ワードプレスは、元々はユーザーインターフェイスがすべて英語でした。しかしその後、「WordPress Japan」によって日本語のインターフェイスが実現され、ワードプレスは英語が苦手な人でも扱いやすくなったのです。ワードプレスと同じブログ作成ソフトである「Movable Type」からワードプレスに流れてくるユーザーも多く、ワードプレスは今後の発展が期待されているソフトと言えます。


ワードプレスの利用には、PHPとMySQLの使える環境が必要です。サーバを借りる際は、この点を注意してください。

ワードプレスの特徴


ワードプレス(WordPress)とは、現在利用者を増やし続けているブログ作成ソフトウェア。


ワードプレスの利点は、何と言ってもライセンス料が無料だということでしょう。ワードプレスはもちろん商用利用もOKです。


また、ワードプレスは、同じブログ作成ソフトであるMT(Movable Type)と比べると動作が軽いので、「再構築」がイヤだという人にも人気があります。


ワードプレスで作ったブログは、サーバ代・ドメイン代さえ払っていれば、無料のブログサービスのように知らない間にIDを削除されるということはありません。またワードプレスはWeb標準に準拠したソースコードで検索エンジンにも強く、SEOもバッチリ。加えてテンプレートやプラグインも豊富で、無料ブログよりもずっと自由度が高いので、ワードプレスはアフィリエイトを本格的に始めたい方にオススメです。


ワードプレスの利用には、PHPとMySQLの使える環境が必要なので、サーバを借りる際は、この点をしっかり確認しましょう。

楽天アフィリエイトとは


楽天アフィリエイトは、日本最大級のアフィリエイトプログラム。楽天で取り揃えている商品は非常に幅広く、かつ多いので、アフィリエイターに重宝されているASPの一つとなっています。


楽天アフィリエイトの規模は、


・パートナー数:約113万人

・リンク数:約1,000万点

・店舗数:約5万店


このような数字を見ても、アフィリエイトするなら楽天アフィリエイトは外せないということが納得できるでしょう。実際、楽天アフィリエイトだけに特化した書籍や情報商材も出回っています。


楽天アフィリエイトはショッピングモール系ASPですから、報酬は現金ではなくポイント制。最低支払額は1ポイント(1円)となっています。楽天で買い物するなら支払いはポイントで問題ないでしょうが、できれば現金で報酬がほしいところですね。しかし楽天ポイントを現金化する方法もいくつかあります(図書カードを買ってチケットショップで売るなど)。ちょっと面倒かもしれませんが、それを差し引いても、楽天の店舗数やリンク数は魅力的でしょう。


楽天アフィリエイトを始めよう


楽天アフィリエイトは日本最大級のアフィリエイト・プログラム。楽天独自のプログラムで、ショッピングモールである楽天の全商品がそのまま扱える仕組みになっています。


楽天アフィリエイトの魅力は、何と言っても取り扱っている商品の数とジャンルの幅広さでしょう。楽天の規模は実に、


契約企業数:58,376社

商品数:16,927,116点

(以上2007年6月12日現在)


これだけあれば、どんなサイトでもアフィリエイトを始められますね。楽天アフィリエイトは、初心者から上級者まで、誰にとっても使いやすいASPと言えます。そのため、楽天アフィリエイトのみでアフィリエイトを行っている人も決して少なくありません。


楽天アフィリエイトの報酬はポイント制なので、現金化するには図書カードを買ってチケットショップに売るなど、ちょっと面倒くさい手続きが必要になります。楽天アフィリエイトを利用する際は、この点を念頭において利用するといいでしょう。

スパムとは


スパム(spam)とは、公開されているWebサイトなどから手に入れたメールアドレスに向けて、営利目的のメールを無差別に大量配信すること。ネット上では、いわゆる「勝手に送られてくる迷惑メール」のことを指します。


スパムは、受信者の都合を考慮せず一方的に送られてくるため、極めて悪質な行為とされています。また、スパム行為では同じ内容のメールを一度に大量に配信するため、インターネットの公共回線に負荷がかかる点も問題となっています。


最近はiモード携帯電話など、インターネット接続機能を持つ携帯電話に対するスパムが社会的な問題になっているようです。


スパムは、インターネットでのさまざまなサービスへの登録をしたり、掲示板やホームページでメールアドレス公開を行ったりすることで、必ずといっていいほど届くようになる上、一方的に送りつけられてくるために防ぐのが難しいのが現状です。

スパムの防止


スパムとは、インターネットを利用したダイレクトメールのことで、勝手に送られてくる迷惑メールのことをいいます。


スパム業者の多くは、メールアドレス収集プログラムを使ってメールアドレスを収集し、メールを無差別大量に配信しています。


一方的に送りつけられてくるスパムを防止することは、現状では難しい状況にあります。しかし、いくつかの方法はあります。


消極的なスパムの防止策としては、「スパムメールには返事をしない」「HTML形式のスパムは開かない」「インターネットで公開するアドレスはフリーメールにする」などといったものがあります。


また、別のスパムの防止策として、無料メールアドレス収集防止ソフト「HTMLエンティティ生成」の設置があります。これはホームページでアドレスを公開する際に使用するソフトで、ページに記載するメールアドレスを自動収集プログラムにわからない記述に変換してくれます。


さらにスパムの防止のために、スパムメールの判別・分別を自動で行ってくれる無料スパムフィルター(POPFileなど)やスパムフィルター付き無料メールソフト(Thunderbirdなど)を設置するという方法もあります。


迷惑なスパムに腹がたつ人は多いと思いますが、ある程度の自衛はちょっとした心がけで行うことができますので、ぜひ実行してみてください。

検索エンジンmsnとは


検索エンジンmsnとは、マイクロソフト社の開発によるもので、MSNサーチと呼ばれています。2005年に日本語の正式版が提供された、ロボット型検索エンジンです。


検索エンジンmsnは、50億以上のドキュメントをインデックス化しており、検索ボタンのプルダウンメニューから、「ウェブ検索」「ニュース検索」「辞書検索」「コンピュータ用語検索」など、目的に合わせて検索対象を切り替えることができます。


また、検索エンジンmsnでは、「MSNエンカルタ百科事典」の情報が検索結果として表示されます。エンカルタは約80万件以上の情報を、地理情報・歴史上の人物や著名人・統計情報・計算や単位の変換・方程式の解などのカテゴリから提供。この「MSNエンカルタ百科事典」と「MSN Music」はインスタントアンサーとして検索結果に統合して表示されます。

MSNサーチツールバー


MSNサーチツールバーとは、マイクロソフトが配信している、Microsoft Internet Explorer用のプラグインで、Windows Server 2003/XP/2000とInternet Explorer(IE)5.01以上に対応。これをインストールすることで、ローカルPC内のファイルを検索できるツールバーがWindowsのエクスプローラやIE、Outlookに付加されます。


MSNサーチツールバーは、検索エンジンであるMSNサーチを使ってウェブを検索できるほか、ローカルファイルのインデックスを作成して高速に検索をすることも可能。検索できるファイル形式は200種類以上で、インデックス化するファイルの種類やフォルダをユーザーで設定できます。検索結果画面にはプレビュー画面やサマリーが表示され、対応するアプリケーションで直接開くこともできる――つまり検索エンジンであるMSNサーチのより進化したかたちといえます。


また、MSNサーチツールバーは、検索エンジンであるMSNサーチの検索結果ページにデスクトップ検索の結果が統合されます。Webやニュース、エンカルタなどと並んで「デスクトップ」のタブが表示され、Webとローカルファイルを一元的に検索することができます。


さらに、MSNサーチツールバーは、Internet Explorerにタブブラウジング機能を追加したり、ポップアップウインドウを防止する機能が付いているほか、MSN MessengerやMSN HotmailなどMSNの各サービスとの連携機能も備えています。単に検索エンジンMSNサーチを使う以上の便利さですね。


一方、マイクロソフト社は2006年に、企業向けのMSNサーチツールバーも提供しています。

ロボット型検索エンジンとは


検索エンジンgoogleは、ロボット型検索エンジンの代表的なものです。


なお、検索エンジン(サーチエンジン)とは、インターネット上にある数え切れないほどの膨大なホームページから、自分の欲しい情報が載っているページをキーワードなどを使って検索するWebサイトをいいます。


googleのようなロボット型検索エンジンは、専用のアプリケーションソフトがインターネット上のWebサイトを自動的に巡回してデータを収集するタイプ。ちなみにデータを収集するソフトウェアをロボットと呼びます。


googleのようなロボット型検索エンジンは、Web上に存在する全ての文書データを照会することのできる全文検索タイプです。たとえばgoogleの検索結果には、アクセス数や被リンク数などに基づいて重要度が付与され、そのランクに従って昇順に一覧表示されます。しかし、実際のランクづけの判断基準は、各々のサーチエンジンによって異なるようです。


検索エンジンgoogleの特徴


検索エンジンgoogleの特徴は、まずロボット型検索エンジンであることです。


ちなみに検索エンジン(サーチエンジン)には、ディレクトリ型検索エンジンとロボット型検索エンジンがあります。


また、検索エンジンgoogleの特徴として、各Webサイト内を、指定したキーワードなどの検索条件に従い全文検索できることが挙げられます。


しかし、ロボットは人間と違い、各サイトやページに書かれている内容の意味や相互の関連までは把握できないため、ディレクトリ型サイトに掲載されているようなサイトの分類や要約などを提供することはできません。


しかし最近では、検索エンジンgoogleも、ソフトウェア技術の進歩により、内容をベースに自動的に関連のあるもの同士を結び付けて分類を行うようになりました。


一方、検索エンジンgoogleの特徴である全文検索は、長所である反面、検索語によっては実に膨大な結果が出てきてしまい、思うような情報を入手できないという欠点もあります。


それでも、一覧表示されたWebサイト名の下に、要約機能を用いてページ本文の概容を表示したり、キーワードとの関連性に応じて重要度を分析したりといった要素を加え、使い勝手をよくしているようです。


検索エンジンgoogleは、条件を絞り込めば些細な情報でも幅広く検索することができるでしょう。

検索エンジンの種類


検索エンジンの種類は、大別すると、ロボット型とディレクトリ型の2つに分類されます。


ロボット型の検索エンジンは、定期的にインターネット上のWebページを巡回し、その全文情報をサーバーへ蓄積しており、キーワードによってページ単位での検索が可能となっています。


これに対してディレクトリ型の検索エンジンは、趣旨などによってサイトがカテゴリー別に分類されており、さらにサイトの紹介文なども提供されています。このタイプの代表的なものにはyahooがあります。


yahooのようなディレクトリ型の検索エンジンは、基本的にサイトの運営者から申し込みのあったホームページが分類され登録されます。しかしyahooの登録サイトになるには、サイトのクオリティも問われます。


最近ではロボット型でもyahooのようなディレクトリ型同様の情報提供をしているところが増えてきました。またディレクトリ型の検索エンジンにも検索機能が搭載されるようになってきています。自分の目的に応じてそれぞれの検索エンジンを使い分けると、欲しい情報がより手に入れやすくなることでしょう。


検索エンジンyahooの特徴


検索エンジンyahooは、ディレクトリ型検索エンジンの代表的なものです。


ディレクトリ型エンジンとは、カテゴリー別に分類され、サイトの紹介文なども掲載されているものをいいます。


検索エンジンyahooの特徴は、登録制でなく推薦制をとっていることです。つまり審査があるということです。エディタ、サーファーなどと呼ばれる人間の検閲者が、ユーザーにとって有益であると認めたサイトのみをデータベースに登録します。この審査が非常に厳しいため、ほとんどの個人ページは登録されないという状態にもなっています。


しかし、yahooのこのシステムのおかげで、登録されているサイトは質の高い情報が多いということも言えます。これは、サイトの登録において、人の手による審査が行われるためです。


しかし一方で、登録をすべて人の手に頼るため、インターネット上のすべての情報を綱羅しているわけではなく、絶対的に情報量が少ない、ということも言えます。


また、検索エンジンyahooの特徴として、アクセス数があります。ものすごいアクセス数があるのは新着のときだけなのです。新着のときは1日1000アクセスも夢ではありませんが、それを過ぎれば1日50~100アクセスぐらいになるようです。

pingとは


ping(ピング)とは、正確には「Packet INternet Groper」といい、ネットワーク疎通を確認したいホストに対してIPパケットを発行し、そのパケットが正しく届いて返答が行われるかを確認するためのコマンドをいいます。


pingは、具体的には、接続されているかどうか調べたいコンピュータのIPアドレスを入力すると、ICMPを使って通常32バイト程度のデータを送信。相手のコンピュータから返信があるかどうか、返信がある場合はどのくらい時間がかかっているかなどのデータをもとにネットワークを診断することができます。


pingを打ち、返事が返ってこなければ、そのコンピュータとの間の接続に問題があるか、そのコンピュータが正常に動作していないということになります。


ただし、pingは必ずしも使用できるとは限りません。pingによって、不正アクセスなど外部からの悪意あるユーザーにさまざまな情報を知られるリスクを低減するため、ネットワーク管理者によってはpingの使用を禁止している場合もあるからです。


言うまでもありませんが、自分が管理していないホストやネットワークへのアクセスは慎重に行わなければなりません。

ping送信


pingとは、インターネットやイントラネットなどのTCP/IPネットワークを診断するプログラムいいますが、一般的には、記事投稿時に送信する更新pingのことをpingと呼んでいます。


ブログを更新したことを通知することを「Pingを打つ」といい、pingはブログの特徴の一つでもあります。


インターネット上には、色々なブログの更新情報を収集し、誰でもそれを見ることができるようになっているサイトがあります。そういったサイトを「pingサーバ」もしくは「pingサイト」と呼びます。


pingサーバにpingを打っておけば、そのサイトを訪れる人すべてに、自分のブログの更新情報を自動的に知らせることができるのです。この機能をping送信といいます。


ping送信は、送信先を設定しておくだけで、記事のタイトル・概要・アドレスなど、ブログの更新情報が各pingサーバーに登録されます。


ping送信するだけで劇的にアクセス数が増えるわけではありませんが、各ブログ検索サイトはpingサーバーの更新情報を元にデータベース化しているので、ping送信によって記事がブログ検索サイトの検索対象になりえます。


ping送信先を増やせば増やすほど、訪問者が訪れる可能性が高くなるのを期待できるでしょう。

トラックバックとは


トラックバックとは、自動的に相互にリンクを貼れる機能で、リンク元に「リンクしました」のお知らせを通知する機能です。


つまりトラックバックとは、別のWEBログへリンクを張った際に、リンク先の相手に対してリンクを張ったことを通知する仕組みのこと。トラックバックでは、リンク元記事のURLやタイトル、内容の要約などが送信されます。


ブログの場合、「トラックバック」という「リンクお知らせ機能」を使うと、「あなたのページを紹介しました」という情報が自動的に相手に送られます。そして相手のブログでは、その情報を自動的に「記事」の下のほうにある「トラックバック」というコーナーに反映させることができます。


一方、通常のホームページの場合、トラックバックは手動で行わなければならず、相手にメールなどで連絡しなければ、自分の書いた記事は知ってもらえません。また、相手がリンクしてくれなければ、相手に自分のページをリンクしてもらうこともできません。そのため、ブログほど相互リンクは行われていないのが現状です。


トラックバックのメリット


トラックバックとは、自分が書いた記事に対して自動的に相互にリンクを貼れる機能で、リンク元にリンクを貼ったということが通知されます。


トラックバックによるメリットには、


○アクセス増加を狙える

あっちこっちにトラックバックを送ってリンクを増やすことで、アクセス増加を狙えます。


○検索の上位ヒットを狙える

たくさんのトラックバックを送る→多数のブログからリンクされている→「人気ブログなのでは?」と検索エンジンが誤解するので、そのブログが検索結果の上位にヒットするようになり、アクセス増加が狙えます。


○アフィリエイト収入が増えたり、ランキングで上位に入れたりする

アクセスを増やすことで、さまざまなランキングやアフィリエイト収入のアップを狙えます。アメーバブログというサービスの利用者なら、ランキング上位に入ることで賞金まで貰えます。


以上のようなことなどがありますが、大量のトラックバックが来たからといって、必ずしもそれが自分にメリットがあるブログとは限りません。意味のないものは削除してもかまわないでしょう。

ブログランキングとは


ブログランキングとは、登録されたブログのアクセス数などを集計し、ランキング形式で表示するWEBサイトのことです。


ブログランキングには、livedoor Blogやamebloなどのブログホスティングサービスが提供しているものや、ブログからランキングサイトへのアクセス流入量を集計した形式のものがあります。


ブログランキングサイトに参加し、上位にランキングされると、アクセスアップが期待できます。


主なブログランキングサイトには次のようなものがあります。


・人気ブログランキング http://blog.with2.net/

・ブログ王 http://www.doramix.com/rank/

・ブログランキング【くつろぐ】 http://kutsulog.net/

・ブログランキング ドット ネット http://blogranking.net/

・ブログランキングオンライン http://rankingonline.jp/

・FC2ブログランキング http://blogranking.fc2.com/

・にほんブログ村 http://www.blogmura.com/


ブログランキングのシステム


ブログランキングのランキング表を見ますと、「In」と「Out」の数値が表示されています。「In」とは登録したブログから「人気blogランキング」にアクセスしたポイント数で、「Out」とは「人気blogランキング」サイトから登録したブログにアクセスされたポイント数を表します。順位はInポイント数で決定されます。


ブログランキングのポイントは、1アクセスにつき10ポイント(pt)で、登録カテゴリへの割振り率によって加算されます。つまり、カテゴリを1つ選択した場合、あるブログから人気ブログランキングに1回アクセスがあると10ptが加算されます。2人がアクセスすると20pt加算されます。


しかし、カテゴリを2つ選択して、各々80%、20%と割り振った場合、カテゴリ別には8ptまたは2ptしか加算されません。


ブログランキングでは、同じサイトから一日に何回アクセスしても1回としかカウントされません。また、ブログランキングとは他薦が基本なので、自分のサイトからアクセスしてもカウントはされません。


ブログランキングの順位を上げたいのなら、カテゴリの選択は1つにしておくほうがいいでしょう。

スポンサードリンク

アフィリエイト情報 稼ぐノウハウ Webサービス一覧

アフィリエイトとは自分で作成したサイトやブログに広告を掲載することによって、訪問者が商品を購入してくれることによって、報酬が支払われる仕組みです。最近は、アフィリエイトで月収10万のみならず、月収100万円を超える個人もでてきました。アフィリエイトで収入に軌道が乗ると確実に人生が変わります。あなたは勝ち組になりたいですか?